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Tetsuko

Author:Tetsuko
バイクや車で日本中を旅し、中米にも住み着き、やっと終の棲家(になるのか?)を見つけました。
子どもも若者もお年寄りもわんこも、みんながふらっと来てふらっと帰っていくような場所を自分たちの手で作りたい!とプロジェクトK(古民家再生プロジェクト)を立ち上げました。
しろうと集団でどこまでできるか???がんばります!

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第13回古民家作業

2018.12.09 00:37|プロジェクトK
とうとう、第13回のレポートを書くことなく、14回が始まってしまった。
13回の様子は元コピーライター、今「酩酊学研究所」という居酒屋?小料理屋?のオヤジ酩酊研さんが書いたHUBクラブのすんばらしいレポートをお読みくださいませ(汗)。
ただ、酩酊研さんも書かなかったことだが、これだけは書いておきたいことがある。
12回作業の後、高遠古民家には第二の文化的な暮らしの波が訪れていた。
それは、とうとう古民家にお湯が出るようになったということだ
コロナのサービスマンに来てもらい、ボイラー接続の謎が解き明かされたのだ。(大げさ?)
・・・ということは、お風呂やシャワーが使えて、凍るような冷たい水で洗い物をやらなくてもよくなったということだ!
思えば長い道のりだった。
ホームセンターの展示品のユニットバスを手に入れたものの、どうやって運んだらいいのか、展示品ゆえドアがない、誰もユニットバスなど組み立てたことがない、組みあがったら今度はボイラーのお湯が出ない・・・などなど、無理難題が山積みだった。
それを根気よく説明書を読みながら組み立ててくれ、ボイラーと格闘してくれた皆様には感謝感謝である。
13回作業では、そんな感謝の気持ちを込めてぜひお風呂に入って欲しいとお願いしたのに誰も入ってはくれなかったのが残念・・・。

そんな13回作業の思い出は(もう思い出というほど遠い過去・・・)酩酊研さん率いる最強の賄い班と、初参加の「みのチーム」の頑張りかな。
もちろん、いつものメンバーも破壊がれき運搬に・・・とパワフルな姿を見せてくれたのは言うまでもない。
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でも、もう一つ、言っておきたいことがある。
いつもこんな豪華な飯が食えるとおもうなよ~!」        

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                お疲れ様でした!
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